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脳は受信機、かつ発信機のように思います^ – ^
そこら中に人間の命に関わる電波が漂っていると思います。ラジオ、テレビ、インターネットの電波のように…。その電波が一体何なのか、どこから来ているのか分かりませんが、存在していると思います。
その電波を脳が受信すると、脳が働き体の各部に必要な情報を発信できるように思います。
上手く受信出来ないと正確な情報が発信できないように思います。
また、受信が上手く出来たとしても発信機能に不具合があると、同じく正確な情報を発信できないように思います。
つまり、人間の命に関わる電波を脳が上手く受信できなかったり、脳に存在する受信機能や発信機能に不具合が生じると、脳は体の各部へ上手く情報を発信できない為に体が上手く動かなくなるように思います。
インターネット接続中のパソコンに例えてみましょう。
インターネットの電波が弱ければ、上手く受信できません。電波が届いていてもパソコンに不具合があり上手く受信できなかったら、その情報を得ることができません。また、パソコンが電波を受信はしたものの、その情報を上手く処理することが出来ず、情報発信が上手くできなかったり、誤った情報を発信してしまったりします。
パソコンを脳と照らし合わせると、以下のことが言えると思います。
❶インターネット会社の電波の不具合は、人間の命に関わる電波の異常
❷パソコンの不具合は、ハード面とソフト面に分けられ、前者は脳の損傷(脳梗塞、脳出血、事故など)、後者は脳の機能低下(パーキンソン病などの脳の病気)
私の場合は、❶の電波はしっかり届いていると思いますが、❷のハード面とソフト面の両方共に不具合を起こしているように思います。
いずれにせよ、まだまだ無限の可能性を秘めた脳により、全ての人が日々生かされていることは間違いないようですね^ – ^
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