いつもブログをお読み頂き誠に有難うございます。
以前にもお伝えしていますが、ストレスを溜めることは病気の大きな原因の一つです。
ストレスを溜めていつまでも嫌な気分(波動)でいると、その間にも病気は悪化していると思います。
こんな時は、早めに嫌な周波数の気分(波動)を切り替えたら良いと思います。できれば、楽しい嬉しい前向きな気分(波動)にしたいですね^ – ^何故なら、それが体にとって有益な気分(波動)だからです^ – ^

そこで、普段から私がしている瞬時に前向きな気分(波動)に切り替える訓練をお伝えします^ – ^
プラス思考や前向きになる方法論など書かれた書籍は、巷に山ほど出回っています。私もよく読ませていただきました。
今回お伝えするのは、それらの文献を参考にして、私なりに行ってきて効果があった前向きな気持ちに変換する方法です^ – ^
この方法は、とてもシンプルなので、宜しければ是非試されてみてください^ – ^
嫌な出来事を経験した時、一呼吸おいてからその現実を様々な視点から自分を見てみます。
すると、嫌な気分(波動)が、そうでもないことに気づきます。
そして、その新しい視点から気づいたいくつかの嫌な気分(波動)を和らげてくれる前向きな気持ちに切り替えます^ – ^
前向きと言っても、色々な前向きがあると思います。人それぞれ前向き度合いが違うと思います♪その人に合う前向きな捉え方をされたらいいと思います^ – ^
例えば、事故に遭い大ケガをしたとします。
この出来事をいくつかの視点から捉えてみます。仕事中の事故、人身事故。同乗者がいないなど。
そして、それぞれの視点での前向きな見方を考えてみると、仕事中で労災扱いとなり治療費が会社持ちになったとか、人身事故だったが、相手の過失だったとか、同乗者がいなくて自分だけケガをしたなどとなります。
他にも多くの視点から前向きに捉えると、いくつも出てきます。
例えば、生死の視点から命が助かったとか、ケガの程度の視点から頭をケガせずに済んだとか、家族を想う視点から事故に遭ったのが家族でなく自分で良かったとか。
このように嫌な気分(波動)になってしまった時も、瞬時に前向きな気持ちに変換する習慣にすれば、病気も悪化しにくいと思います^ – ^
今後、瞬時前向き訓練と称して、日常的にありそうな嫌な気分になる例文を載せていきます。宜しければ、是非トライしてみてください。
因みに前向きな気持ちは、人それぞれです。答えはありませんので気楽にされてみてくださいね!
最後までお読み頂き誠に有難うございました。
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